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港北インターの電線。


iPhone3GS
author: pin-gra
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ランデブー。



先日、bkさんとランデブーして、ボクのトゥーランとつかの間の別れ。
bkさん、ありがとうございました!

テールに注目。勝手に公開しちゃって怒られないかな。。。。
author: pin-gra
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縁の下から覗いてみると・・・

touran vs noah

手前は、NOAH。

今さらですが、こうやってくらべると
生活ツールとしては、ロードクリアランスがなさすぎの画。

車高ダウンは結構抑えているのに、
特定のシチュエーションで、腹のディフューザ擦りまくりです。
ベタベタに落としている方は、どうやって踏切を超えてるんだろ。。。
ドライブスルーとかで、入ったはいいけど、
道路に出る側の段差がものすごくあったりするし。
author: pin-gra
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ビートル草    追記<F31fd CCDクリーニング>



たまたま隣だけ空いてました。 ワーゲンつながりっつーことで。


追記
愛機、F31fdのCCDに、ゴミ付着が目立ってきたため
分解清掃してみました。

ネットで情報を集めると、CCDへのアクセスが難しいらしく
苦肉の策で、鏡胴の隙間から、ブロワを吹いて成功した方もいるようですが
ボクの場合は、吹き飛ぶどころか、かえって悪化。

保証も切れてるので、ためらわず分解です。


普通に開けて。。。


2本、分かりにくいネジがありますが、全てのフレキシブル基盤を慎重に外せば
メイン基盤が外れます。
ネジ位置はこちら。


レンズユニット アップです。ステンレスのパーツを外せば、このままCCDにアクセスできます。
(構造を理解していなかったので、この後レンズユニットごと外してしまいますが・・・)



レンズユニットassyです。ついでに各部に溜まったゴミをクリーニングします。ピント外してるし、この写真。


CCDです。写真はクリーニング後なのでキレイですが、やはりホコリが多数付着していました。


元に戻して完成です。完璧に直りました。 またしばらく使えそうです。

ちなみに、ビートル草の写真と、先日の朝焼けは、修理後のF31fdで撮影したものです。


author: pin-gra
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トゥーランのエンジンノイズ

トゥーランのベルト鳴き?と思ってた「ヒュンヒュンノイズ」
小さなNAエンジンなのに映画MAD MAXのインターセプターよろしく
スーパーチャージドエンジンって感じで楽しい。

にしても、やっぱ気になりすぎて
CRCのベルト鳴き止めスプレーを処方してみました。
結果・・・全然変わりませんでした。

たぶん、音の発生源、ここじゃないっぽい。

カムシャフトのスプロケットからの音かな???
1.6FSIの持病である、始動時のノイズに関する修理で
スプロケット周りを対策部品に変えているので、対策品故のノイズかもしれません。

対策品に変えた方と、聞き比べしてみたいな。
こないだ金マリさんとかのびちゃんに聞いてみればよかった。


日曜日の朝焼けが美しかった・・・
author: pin-gra
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TOURAN タイヤ交換

ディーラーへの入退院を繰り返していたので
すっかり純正ホイールがデフォ化していたpinトゥーラン。(謎)

お盆の長距離ドライブを前に
タイヤ交換のチャンスは今日ぐらいしかない
ということで、炎天下の中交換に踏み切りました。

ついでに、フロント車高も調整。
前回のweitec全下げでは、見た目のバランスが悪く感じていたので
前回よりフロント8mm程アップ。
本当は15mm上げようとも思いましたが
これ以上やると、アライメント値に影響があると考え断念。

また、タイヤワックスはタイヤに悪いのは承知で
でも、「タイヤは黒くないとイヤ!」派なので、
今回は「タイヤ染めQ」を試してみました。

塗装には自信がありますが、下地作りが甘かったのか
細かい筆のラインとボツボツが残ってしまいました。
超速乾性&炎天下、塗料が乾く乾く。。。。
計算以上に溶剤の揮発性も高く、もう少し薄めた方が良かったかな。

また、塗料がホイールに付着するとホイール塗膜を傷めるので注意が必要です。
ですが、基本的に3〜4ヶ月のロングラスティングなので楽ちんではあります。

乗り心地は、さすがにバネ下重量増のため、多少のバタつきは出ますが
疲れた純正タイヤのパターンノイズからは解放され、気持ちいいです。
また、扁平率10%ダウン&ワイドトレッド化したにもかかわらず
乗り心地の悪化もほぼ感じられず、タイヤの素性は良いと再認識しました。

というわけで、まあまあな結果であります。

あ、そうそう、父親の仕事が休みだと知ってか知らずしてか
夏休みのない学校をズル休みした長女が、タイヤ洗いを手伝ってくれました。
昔は全く役に立たなかったのだけれど、今回はなにげに助かっちゃった。

それより、今度はヒューンヒューンとベルト鳴きが酷くなってきました。
ウォーターポンプのベアリングじゃ・・・・ない・・・よね??

どなたか、同じ症状をご経験の方、いらっしゃいますか?
author: pin-gra
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今のところ

エンジン警告もなく快調です。
ミッションバルブボディ交換した恩恵か、変速もスムースです。

夏場に頻発したノッキングも出ておりません。
pin-graトゥーラン、6万キロを超え本調子か。。。

これからも頑張ってください。
author: pin-gra
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1.6FSIの泣き所?

先日のエンジン警告で、入院中だったTOURAN。
EGRからの排気もれのほかに、エグゾーストマニフォールドと
エンジンブロック間からも排気もれもだいぶ前からあったようです。

今回は、EGRの取り付け直しと、エグゾーストマニフォールドの
ガスケット交換&取り付け直しという作業を行いました。

エアコンを使う時期になったからなのか、燃費があまり伸びないのと
若干、レスポンスが悪くなった気がするのですが・・いかがなものか・・・・

やっぱりEGRって環境性能であって、デチューンってことなんでしょうか???
EGR死んでる時の方が、パワー感あったような気がしてます。

ちなみに、ディーラーでも長期に渡ってテストしてもらいましたが
いまのところエンジン警告は点くことはなかったようです。

これが、最後であって欲しいです。
author: pin-gra
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EGRの蛇腹

3月から長期戦で臨んでいるエンジン警告ランプの原因究明。

EGRバルブ、吸気センサーなどを交換してきましたが
ここへきて、落とし穴が。

ディーラーからの電話でわかったのですが、
EGRバルブとインテークを繋ぐ蛇腹の金属パイプが
スラッジでつまっていたのです。

といっても、15パイは裕にあろうパイプがつまるようなら
たぶん、エンジン自体が終わってます 笑

じゃあ、なぜつまったのか・・・??

実はパイプ内部に壁があって、その壁に小さな穴が3つ開いているのだそうです。
その3つのうち2つが完全に塞がっていました。

これは、2006年にEGRバルブを交換したときも
清掃または交換をしていなかった部品です。

これで、真犯人がわかったぜ!
と喜んだのも束の間、
テストがてら、ちょっとエンジン回したらこの通り。

touran engine warn
なんか、コレがデフォルトだね ウチのトゥーラン

その後、ボンネットから、排ガスのニオイがするので探ってみると
EGRバルブと蛇腹のパイプの辺りから、排気漏れが・・・・
今回は、ディーラーの作業ミスのせいで警告ランプ点灯?
で、これが原因なのかどうか、早く知りたいんですが・・・・・・・・
まだまだ、最終回を迎えられそうにありません。
author: pin-gra
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気をつけないと



途中で(3:35)シルバーのトゥーランが事故?
と思ったら・・

車の動きが相当に柔らかそうだし、ショックも抜け気味?
中国製Caddyって・・・どうなんだ?

以上、ショボネタでした。
author: pin-gra
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